バイクツーリングが趣味で、KLE250からNC700Xに乗り換えた、少し変わった管理人の独り言です。
さらにV-strom1050XTに乗り換えましたが、あまりにもV-Stromの情報が少なすぎて、自分でアップしようと5年ぶりにブログを再開しました。
(元ブログ名:NC700X(KLE250)と共に)
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2012年GWツーリング その2
2012年4月の四国一周ツーリングにて
今回のツーリング用に新しく揃えた物がありました。
昨年(2011年)のツーリングで強く感じたので、何とか工面してついに購入しました。

そうです、いろいろなところで紹介されている(株)アールダブリュシー「RM-XR351MC」です。
http://www.x-ride.jp/product/rmxr351mc/index.html
昨年の2011年7月販売で、類似の他機種も色々と候補に上りましたが価格と、なんと言ってもブルートゥースヘッドセットが付属だし、IP6X防水が付属のアタッチメントに付けた状態で電源供給しながら実現している点が決め手となりました。
他の機種では、電源コードを接続すると防水性が損なわれたり、付属の1回限りの防水シールを使用する等々の、制限があり、私みたいなロングツーリングする人間には、電源の心配がネックになっていたので、防水性を維持したまま電源供給が出来るのは、大きなポイントでした。
そのため、キャンプ泊で電源がない状態が続いても、バイクからの電源供給で使い続けられる点がGood!!でした。
しかし、購入後(2012年3月)に後継の「RM-XR430MC」が、4月に出ていました、、、。
しかも、画面が4.3インチ(351MCは3.5インチ)、RWCダイレクトショップ価格では、どちらも同価格の29.800円!!
351MCの3.5インチは使用した感想では、もう少し大きめが良いかな、、、と思っていましたので、、、。

実際の案内画面も、3Dビューとか案内の地図画面がカラフルで見やすそうだし、、。
もともと購入決断したきっかけとは、2011年のツーリングは紀伊半島1周ツーリングした時に、前半は天候が悪く特に海沿いを走る私のツーリング特性上、途中で停車してツーリングマップルを開く場所も少なく、結構苦労しました。
今までも、そのような状況はあったのですが、
「これもツーリングの醍醐味さ!」
と思うようにしていましたが、世の中が進歩してバイクナビの価格も下がり、だんだんと気持ちが
「購入したら楽かな、、、?」
と思うようになってきました。
ツーリングしている方で雨中の状況に遭遇した方は、十中八九、意見が合うと思うのですが、雨の中で地図をめくる行為は結構面倒くさいのです。
特に、ロングの場合はツーリングマップルの1ページが結構なペースで更新必要となります。
そのたびに、雨をしのげる場所を確保してページをめくり、位置確認&おおよその目標物記憶、出発、、、。
終日雨の場合は、これがその日の到着点まで続きます。その結果、タンクバック&マップルは濡れて、旅の思い出が増えていきます、、、。
で、結局、年々ナビの購入を思っていましたが、とうとう購入を決意!
いろいろな雑誌やネット検索をした結果、先に挙げた
防水性
ブルートゥース機能
価格(←これ重要です!)
取付性
の結果、「RM-XR351MC」の購入となりました。

↑ 梱包内容物 全容 ↑
コンパクトな梱包箱に、沢山満載!
それでは実際の使用感想や画面については、また後日、、、。
【バイクツーリングキャンプ専門店】
http://hotshopoutdoor.atukan.com/
こちらでも、いろいろなキャンプ用品、ツーリングキャンプに使える用品を扱っています。
今回のツーリング用に新しく揃えた物がありました。
昨年(2011年)のツーリングで強く感じたので、何とか工面してついに購入しました。
そうです、いろいろなところで紹介されている(株)アールダブリュシー「RM-XR351MC」です。
http://www.x-ride.jp/product/rmxr351mc/index.html
昨年の2011年7月販売で、類似の他機種も色々と候補に上りましたが価格と、なんと言ってもブルートゥースヘッドセットが付属だし、IP6X防水が付属のアタッチメントに付けた状態で電源供給しながら実現している点が決め手となりました。
他の機種では、電源コードを接続すると防水性が損なわれたり、付属の1回限りの防水シールを使用する等々の、制限があり、私みたいなロングツーリングする人間には、電源の心配がネックになっていたので、防水性を維持したまま電源供給が出来るのは、大きなポイントでした。
そのため、キャンプ泊で電源がない状態が続いても、バイクからの電源供給で使い続けられる点がGood!!でした。
しかし、購入後(2012年3月)に後継の「RM-XR430MC」が、4月に出ていました、、、。
しかも、画面が4.3インチ(351MCは3.5インチ)、RWCダイレクトショップ価格では、どちらも同価格の29.800円!!
351MCの3.5インチは使用した感想では、もう少し大きめが良いかな、、、と思っていましたので、、、。
実際の案内画面も、3Dビューとか案内の地図画面がカラフルで見やすそうだし、、。
もともと購入決断したきっかけとは、2011年のツーリングは紀伊半島1周ツーリングした時に、前半は天候が悪く特に海沿いを走る私のツーリング特性上、途中で停車してツーリングマップルを開く場所も少なく、結構苦労しました。
今までも、そのような状況はあったのですが、
「これもツーリングの醍醐味さ!」
と思うようにしていましたが、世の中が進歩してバイクナビの価格も下がり、だんだんと気持ちが
「購入したら楽かな、、、?」
と思うようになってきました。
ツーリングしている方で雨中の状況に遭遇した方は、十中八九、意見が合うと思うのですが、雨の中で地図をめくる行為は結構面倒くさいのです。
特に、ロングの場合はツーリングマップルの1ページが結構なペースで更新必要となります。
そのたびに、雨をしのげる場所を確保してページをめくり、位置確認&おおよその目標物記憶、出発、、、。
終日雨の場合は、これがその日の到着点まで続きます。その結果、タンクバック&マップルは濡れて、旅の思い出が増えていきます、、、。
で、結局、年々ナビの購入を思っていましたが、とうとう購入を決意!
いろいろな雑誌やネット検索をした結果、先に挙げた
防水性
ブルートゥース機能
価格(←これ重要です!)
取付性
の結果、「RM-XR351MC」の購入となりました。
↑ 梱包内容物 全容 ↑
コンパクトな梱包箱に、沢山満載!
それでは実際の使用感想や画面については、また後日、、、。
【バイクツーリングキャンプ専門店】
http://hotshopoutdoor.atukan.com/
こちらでも、いろいろなキャンプ用品、ツーリングキャンプに使える用品を扱っています。
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